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zoom RSS 『ラブライブ!』はPSVitaを救えるのか。

<<   作成日時 : 2013/06/17 09:12   >>

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健太「皆様、おはようございます。」
みゆ「朝にブログを更新するなんて珍しいね。」
健太「そういうなって…さて、昨日のライブが(ビューイング勢含めて)楽しかった皆様、いかがお過ごしでしょうか。」
みゆ「今回のライブでいろいろな情報が出たみたいだね。」
健太「そのいろいろな情報については、またレポートの方で語るとして、今回はそのひとつであるPSVitaの『ラブライブ!』のゲームについてスポットを当ててみようと思うっス。」
空吾「PSVitaの『ラブライブ!』については2014年春の発売になるますね。」
健太「『『ラブライブ!』はソーシャルゲームよりもPSP(次点:PSVitaorPS3)で出すべきだった?』でも語ったけど、スマホゲーよりはPSP、マルチありでPSVitaかPS3に出した方がよかったのでは、と思っていただけに、結構予想外だったっスね。」
みゆ「じゃあ、何故PSVitaになったのかな?」
健太「2月末の値下げにより普及もだいぶ進んだし、出すなら今かといってもいいかと、PSPに関してはソフトが出続けているものの、いかんせん、発売から8年を経過していることもありそろそろ限界が来ているのだろうと思えそうっスけどね。」
みゆ「いつ出すの?今でしょ!という感じだね!」
健太「うまいこと言ったつもりか…。」
みゆ「ごめん…。」
空吾「ちなみに、このゲームでPSVitaはもりあがるのでしょうか?」
健太「『ラブライブ!』のおかげでKlabは救えたけど、PSVitaを救えるのかと聞かれたらちょっと難しいところっスよ。」
空吾「そうですか…。」
健太「まあ、それでも別の機会に語る2期効果で最低でも5万は売れるかと。それと、PSVitaのゲームについては例え数万本でもソフトメーカーが収益化できるレベルに達するのであれば、一人が複数買って市場を成り立たせることができるという話もあるっスからね。」
みゆ「ほむ。」
健太「また、開発が『初音ミク -Project DIVA- 』シリーズのところでもあり、ある程度のクオリティが保証できるため、口コミによってはジワ売れで10万本、欲をいえば20万本を超える可能性もなくはないので、ケースによっては本当にPSVitaを救える可能性もゼロではないかと。」
空吾「ゲーム機は違いますが、ジワ売れしているゲームもありますからね。」
健太「もっとも、2014年春の発売なので、それまでは本体を買い急ぐこともないかと。もちろん、『ソウル・サクリファイス』などどうしても遊びたいソフトがあるのなら話は別っスけどね。」
みゆ「いずれにしても、今後の発売情報に注目だね!」
健太「ってか、PSVitaについてはピンクは出ないっスか?売れているのは構わないっスけど、そろそろ女性ユーザーを狙うことを意識した方がいいと思うっスけどねぇ…。」
空吾「これから発売されるソフトがソフトなので、期待するのはやめた方がいいかと…。」

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