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zoom RSS 任天堂関連の機種に関しては対象年齢的な意味で『アイカツ!』に任せるという手法について語る。

<<   作成日時 : 2013/04/21 21:20   >>

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みゆ「今日は何を?」
健太「先日の『アイマス8thライブの詳細が明らかに。』でも語った通り任天堂関連の機種に関しては対象年齢的な意味で『アイカツ!』に任せるという手法が考えられるのではと思ったので、今回はその手法について取り上げてみようかなと。」
みゆ「ほむ。」
健太「まず、『アイカツ!』の本来の年齢対象を思い出していただけたらと。」
空吾「pixiv百科事典からの抜粋になりますが、DCD版については、プリキュアオールスターズより高い年齢層、主に小学生前半を狙った作品ですね。」
健太「そういうこともあり、アイマスと『アイカツ!』についてはアイドルの性質が違うのはもちろんっスけど、本来の年齢対象も全然違うっスからね。その点については『アイマスの新たなライバルとなりえる『アイドル関連のタイトル』についてシリーズ』で紹介したっスけどね。」
みゆ「じゃあ、任天堂関連の機種に関しては対象年齢的な意味で『アイカツ!』に任せるという手法が考えられるの?」
健太「先述したとおり、アイマスと『アイカツ!』についてはアイドルの性質と本来の年齢対象は全然違うものの、同じバンダイナムコ関連のアイドル関連のタイトルっスからね。ここ最近の3DSについてはというと、『とびだせ どうぶつの森』で親子や女児といった『アイカツ!』の本来の年齢対象のユーザー層が増えたことを考えると、任天堂関連の機種に関しては対象年齢的な意味で『アイカツ!』に任せるという手法が取れるのではないかと。そういうわけっスね。」
みゆ「Wii関連に関してはどうなの?」
健太「Wii関連に関してはというと、先日プリキュアのダンスゲームが出たということもあり、その流れで『アイカツ!』のダンスゲームが出る可能性もゼロではないかと。」

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みゆ「ほむ。」
健太「まあ、売れ行きはそこまで良くはなかったっスけどね…。」
みゆ「……。」
空吾「ちなみに、任天堂関連の機種に関しては対象年齢的な意味で『アイカツ!』に任せるという手法が思いついたのでしたら、アイマス関連はPS関連の可能性が高いのでしょうか。」
健太「そこまでは何ともいえないっスけど、今のところはPS関連で出る可能性自体は高いかと。新作を含めてね。ただ、こちらも以前紹介したとおり資金自体はアイマスCG&アイマスMLIで儲けてはいるものの、今のバンナムにそこまでの人がいないので仮に家庭用が出るとしても、クオリティは厳しいものになるかと。」
空吾「資金だけあっても駄目ということですね。」
健太「ちなみに、仮にアイマスがPSVitaで出なかったとしてもネプテューヌをプロデュースできるゲームが出るみたいなので、興味がある方はチェックしていただけたらと。」



みゆ「そうなの…。」
健太「とまあ、アイマスと『アイカツ!』についてはアイドルの性質と本来の年齢対象から考えてみると、こういうこともできるのではないか、と、そんなお話でした。もちろん、『アイカツ!』については大人でもはまれる要素はあるっスけどね。」

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